容姿差別に反対する余り、容姿の重要性を軽視する人たちは、現実に存在し、これからも避け難く存在する容姿の格差から生じる個々の不幸を助長してしまっている。
エントリそのものは妄言。今後の福祉の課題として「非アカデミックな視点」をどこまで重視すべきかという感想。今風に言えば「リソースを割く」とでも言うのか。