父親は腰痛で働けず、月約1万5000円の支払いを1年余り滞納。都営住宅家賃も払えず、3月末に退去後は行方不明に。都の児童相談所は当初、父親と携帯電話で連絡が取れることを根拠に「保護者不在」を認めなかったが、6月末に電話連絡も途絶え、7月1日付でようやく「措置」に変更した。
知的障害児施設:入所少女の利用料、ようやく公費負担に 父失踪から3カ月--東京都 - 毎日jp(毎日新聞)
どうせ困るのならとことん困ってみせないと誰もなんにも動かない問題。運用はこれをカバーできない。